広報誌「ゆうゆう」
充実のシニアライフを応援します!
読めば老後が見えてくる広報誌「ゆうゆう」
広報誌「ゆうゆう」のご紹介
年4回広報誌「ゆうゆう」を発行しています。
年間購読料700円
ご自宅へ送付します。(送料無料)

広報誌「ゆうゆう」3月号
目次
- ゆうゆうインタビュー / 岡本 昌子 さん
- この町のうまいもん 江戸時代から変わらない伝統製法 壺の中で熟成される鹿児島の「黒酢」 / 小林 しのぶ
- 最新健康情報「知っていますか?認知症十四のリスク因子」
- 寧日雑録「お餅の話」 / 林 望
- ゆうゆうひろば
- 日々坦々「生成AIについて」 / 麻生 健洲
- シングルライフの静かな日々「老いの嘆き」 / 海老坂 武
- 沈黙の言語
令和8年3月号ゆうゆうインタビューは、テキスタイル作家・岡本 昌子 さんです。
今回のインタビューは、大学でテキスタイルを学んだ後、七十代となる今までずっと糸を紡ぎ、布を織ってきた、テキスタイル作家の岡本昌子さんです。何でもすぐに手に入るこの時代、ハンドメイドの静かなブームが続いているのには、手から生み出すものの力が関係しているのでしょうか。「手の仕事は個性が出ます。織りには、素材とつき合って気づく面白さもある」という岡本さんに、テキスタイルの魅力、ハンドメイドの力などについて、東京都昭島市の工房でお話を聞きました。

広報誌「ゆうゆう」は「老後の自立」をテーマにしたインタビュー記事、健康・グルメなどに関するシニア向けの読み物。小冊子ながら興味深い記事が多く、読者の皆さまから多くの支持をいただいています。
創刊/昭和49年 発行/年4回(季刊) 体裁/A4判16ページ


